天才(奇才というべきか)が死んでしまいました。絶対に長生きしないだろうなあとは思っていたけど、やっぱり死んでしまいました。彼の作品の根底には人間に対する「愛」が溢れていたと思います。それは遠藤周作と同じものを感じていました。(そういえば灘中落ちこぼれつながりだ)
らもさん、天国で酒飲んで大麻吸ってブルースを弾いてのんびりしてください。
あっちはきっと合法ですよ。

ホシハヤト

サッカーと唐揚げと蕎麦をこよなく愛し、気がついたらインターネット業界にどっぷり浸かり、体中がインターネットでふやけてしまったガラスの37歳。 GMOペパボという会社で Excel のセルとセルと結合したり、白目を剥きながら右クリックをしながら過ごしています。